2月 2012
7件の投稿
2月 22
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新作「卑怯なコウモリ」の詳細情報ページを公開。予約注文も開始しました。 2月中の予約特典として、抽選で1名様にオリジナルパーカー、2名様に「Hattari」が当たるキャンペーンを実施中です!
2月 20
2月 18
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2月 16
2月 15
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2月 12
新製品「卑怯なコウモリ」
  「卑怯なコウモリ」は昨年秋「ゲームマーケット2011秋」というボードゲームのイベントで発売された、新澤大樹氏作のカードゲーム。シンプルなゲーム性が好評で、昨年末にはすべて売り切れてしまっていました。 その「卑怯なコウモリ」を、今回オインクゲームズでリデザインし、新しいパッケージで発売させていただくことになりました。 「藪の中」と同じサイズのコンパクトなパッケージに、コウモリカードが17枚と、全部異なる絵柄の獣カード/鳥カードが各17枚。さらに木製のコウモリコマが付属して、2200円(税込)。2月下旬からオインクゲームズ公式サイトで先行予約を開始後、3月2日に最初の出荷を行う予定です。 ...
2月 9
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1月 2012
10件の投稿
1月 29
1月 26
1月 22
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オインクゲームズは3月4日(日)に大阪で開催される「ゲームマーケット2012大阪」に出展することになりました。 国内最大規模のテーブルゲーム即売会、初の大阪開催です。新製品も用意しておりますのでみなさまお誘い合わせの上、ぜひお越しくださいませ!
1月 22
ゲームマーケット2011秋で販売されていた「アンロック」という同人ゲームをプレイ。シンプルなバッティングゲームにみえて、条件を満たせば即ゲーム勝利になるというルールが入っていたりするなかなかの意欲作・・! なんだろうこの感じ!
1月 19
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「ヒットマンガ」のフランス語版「Manga Party」を先日プレイしました。 こっちはこっちで絵が可愛くてよかった。より若者向けという印象でした。
1月 11
【お年玉キャンペーンのお知らせ】 本日から1/31までオインクゲームズのwebサイトで1度に2点以上商品を購入すると、もれなくオインクゲームズロゴ入りバッグをプレゼントしちゃいます!(なくなり次第終了します) この機会に是非どうぞ〜!
1月 11
テストプレイ用カードのつくりかた
ボードゲームやカードゲームを作るとき、テストプレイ用のカードが必要になることがあります。何度も調整を繰り返すので、簡単に書き換えられて、透けず、マークドされない(傷ついて目印などがついてしまわない)のが理想。市販されている名刺サイズのカードをつかったりもするのですが、視認性がいいように濃いマジックなどで書くと裏が透けてしまいます。 で、たぶんよく使われている方法だと思うのですが、オインクゲームズで採用しているテストプレイ用カードの作り方をご紹介。 まずはハガキサイズの厚紙を用意します。コピー用紙でもいいと思いますが、個人的にはカード感のある厚紙のほうが好み。 それを裁断機でカット。ひとまわり小さく切ってから、半分にします。 裁断がめんどうな場合は、名刺サイズの紙をつかってもOK。 ...
1月 10
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1月 5
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1月 5
12月 2011
11件の投稿
オインクゲームズの2011年を振り返ってみる
もうすぐ2011年も終わり。オインクゲームズは設立2年目になる年でした。 オインクゲームズの2011年の出来事を箇条書きで簡単に振り返ってみようと思います。 ▼事務所を借りた 震災直後の4月、オインクゲームズの本拠地となる事務所を借りた。けっこう大きな決心だった。上の写真は何もなかった事務所に荷物を運び込んだ日の1枚。 ▼藪の中第2版 昨年11月に発売した藪の中の初版が2月に完売し、第2版を制作。 ▼「Stamps」発売 5月のゲームマーケットに合わせて、名作モダンアートの日本語版「Stamps」をドロッセルマイヤーズ商會、ニューゲームズオーダーとの合同プロジェクトで制作。アートディレクションを担当。 ▼ゲームマーケット2011春参加 「藪の中第2版」と「Stamps」を発売。販売も好調。 ▼「Hattari」発売...
12月 30
12月 26
12月 24
12月 20
12月 13
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Game Link vol.11に寄稿しました
ボードゲーム情報誌「ゲームリンクvol.11」の「同人ゲームデザイナーズノート」という特集で、弊社佐々木が取り上げられております。 ちょっと値がはりますが、なんとボードゲームが付録になっている豪華誌!興味のある方はぜひ手にとってみてください。 高円寺のボードゲーム専門店「すごろくや」の通販でも買えますよー
12月 11
12月 7
12月 7
12月 7
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ゲームマーケット2011秋に出展しました
すでにだいぶ日が経ってしまいましたが、11月27日の日曜日に浅草で行われた「ゲームマーケット2011秋」に参加しました。 3000人が来場する、国内最大のボードゲームイベントです。大手メーカーから同人サークルまで、大小さまざまな団体が出展します。 オインクゲームズのブースでは5製品を販売。はじめて出展したときはストレイシーフのみ1種類の販売でしたが、そこから1年半でこんなに増えました!感慨深い! 今回のメインは、この日発売の新作「エセ芸術家ニューヨークへ行く」と、海外でも発売が開始された「藪の中」の新装版。 会場直後からたくさんの人に来ていただきました。今までと違うなあと思ったのは、現場で箱や遊び方を見たりせず、ブースに来てすぐ購入していくお客さんが増えたことです。ちょっとは名前が浸透したということでしょうか。これはマジ嬉しいっす! ...
12月 7
オインクゲームズのホームページが通販対応しました
オインクゲームズのホームページをリニューアルして、こっそりネット通販に対応してみました。 http://oinkgms.com 新作は当面、このサイトでのみ販売してみようかなと思ってます。 一度の買い物が4500円以上で送料無料です。 よろしくお願いします!
12月 4
11月 2011
16件の投稿
11月 25
11月 24
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11月 24
エセ芸術家ニューヨークへ行く
「エセ芸術家ニューヨークへ行く」は5人〜11人で遊ぶことができるお絵描き&推理ゲームです。遊び方説明書はこちらからダウンロードできます。 ルールを簡単に説明するとこんな感じ↓   ▼みんなで出題者が出したお題に沿って、一筆ずつ紙に線を描く(例えばお題が「ネコ」なら耳とかヒゲとか、自分がお題を知ってることをまわりに教えられるようなものを描く)   ▼お題を知らないエセ芸術家が1人だけいて、てきとうに描いている。   ▼全員が2回ずつ描いたあと、だれがエセ芸術家だと思うか投票する。   ▼エセ芸術家が一番票を集めると、エセ芸術家の負け。   ▼票が集まらなければエセ芸術家(と出題者)の勝ち。   さて、これだけ読むと、当てずっぽうに描いているエセ芸術家なんて簡単に見つけられそうです。ところが、もうひとつルールがあります。   ...
11月 24
13リアクション
11月 24
2リアクション
11月 23
11月 21
11月 20
312リアクション
11月 20
フランスのAsmodee本社に行ってきました
Hattariの縁で、販売元のAsmodeeというフランスの会社を見学させてもらうことができました。 Asmodeeはかつて「ジャングルスピード」というゲームをフランスで大ヒットさせ、今も毎年たくさんのボードゲームを制作したり販売したりしています。 世界中に支社がありますが、本社はパリ中心部から車で30分くらいのところにあります。 ロビーは吹き抜けでオシャレな感じ。ゲームのアートワークをコラージュしたボードが飾ってあります。よくみるとポケモンのロゴが見えますね。ポケモンのゲームも販売してたのかな。 社内は広々としていて開放感があります。なぜか等身大のスパイダーマンが鎮座していたり。 ...
11月 17
「藪の中」小さくてじょうぶな新装版
しばらく在庫切れになってしまっていた「藪の中」ですが、ついに新装版が完成しました。 新装版でこだわった点は2つあります。1つめは「耐久性」。 きちんとコーティング加工をして、美しく、長持ちし、いつでも持ち歩きたくなるようなものを目指しました。 デザインは以前よりも大人っぽさを重視しています。 こだわった点2つめは「小ささ」。 中身は旧版とほぼ変わらない大きさ・内容のまま、パッケージをほぼ半分のサイズまで切り詰めました。 正面はiPhone4よりちょっと横が長いぐらい。無理なくポケットに入るサイズです。持ち歩くときにカバンの中で開いてしまわないよう、ふたはややきつめにしました。 箱の中はきちんと仕切られて、中身がぴったり納まるようになっています。 ...
11月 16
Hattari、SPIEL'11での展示のようす
毎年10月にドイツ・エッセンで開催される世界最大のボードゲームショー「SPIEL」。なんと4日間の来場者数が約15万人。世界中のボードゲームメーカーが新作を発表します。世界中のボードゲームファンも集まってきます。 そんなビッグイベントに、なんとオインクゲームズが作ったゲーム「藪の中」の国際版「Hattari」が展示されるということで、はるばるエッセンまで行ってきました。 会場はかなり広く、各メーカーのブースも迫力があります。 ボードゲームがもちろん山ほど売っていました。 こんなイベントに展示されるだけでも感無量なのに、会場についてみたらたくさんのHattariのポスターが立てられていてちびりそうになりました。販売元のフランスのゲームメーカーAsmodeeのブースは、会場に入ってすぐの一等席。その中でもとても目立つかたちでディスプレイされています。 ...
11月 16
11月 15
11月 15
11月 15
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ボードゲーム専用バッグを作りました
できました。オインクゲームズの新作はなんとカバン。 ボードゲームを持ち運ぶために作られた、その名も「ボードゲームバッグ」です。 30cm×30cmの「大箱」と言われるボードゲームにぴったりの大きさになっています。ドミニオン、スモールワールド、インジーニアスなどたくさんのゲームに採用されているサイズです。 ぴったりなので輪ゴムなどで止めなくてもバッグの中で箱が開いてしまう心配がありません。 大切なゲームがよごれないように上面をカバーできるようになっています。ゲームの箱を傷つけないように金属パーツなどは使わずシンプルな構造にしました。 普通のトートバッグとして使うときは、ふたの部分は内側にすっきり折り込むことができます。 小さい2つのポケットはAMIGOサイズと言われる箱の大きさ。ニムトやゲシェンク、お邪魔者などがこのサイズですね。 ...
11月 14
7リアクション